家政婦のミタ あらすじ 8話 - まことの雑記帳

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

家政婦のミタ あらすじ 8話

家政婦のミタ 8話のあらすじをお伝えします。

三田の過去をどうしても知りたい、阿須田家の面々。

業務命令で要求すると、三田は辞めてしまう。

子供たちが出した結論は・・・
ゲームをし、三田が負けたら過去のことについて話してもらう
という作戦。

希衣はじゃんけん、海斗はルービックキューブ、翔はバスケットボールと
それぞれの得意分野で挑むも全敗。

しかしですね、何と三田が過去の秘密を暴露する時が
ついにやってきたんですね。

祖父の義之がケガをして入院し、退院したときに
お祝いの食事会をみんなですることに。

しかし、うららのいつものミスで食事会は家で出前を取ることに。

その時、子供たちの必死の訴えかけと希衣が差し出したモナカが引き金となって
三田が過去のことを、笑わなくなったことを語り始めるんです。

その過去は、やはり想像以上に壮絶なものなんでしょうね。

その実態が家政婦のミタの7話で明らかになります。

とくれば、視聴率もまた上昇するでしょうね。
7話では、23.5%でしたが、8話では視聴率25%超えるかも?


そういえば、家政婦のミタで松嶋奈々子が演じてる三田灯が持っている
あのバッグ、今人気なんですか?

ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

http://foreland-popular.com/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。