戦火の馬 あらすじ ネタバレ - まことの雑記帳

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戦火の馬 あらすじ ネタバレ

戦火の馬のあらすじやネタバレ、キャストなど
書きますね。

映画 戦火の馬の評価ですが、感動する映画で
試写会を見た方の評判は良いですね。

主なキャストはジェレミー・アーヴィン、エミリー・ワトソン
デヴィッド・シューリスです。

アルバート・ナラカット役のジェレミー・アーヴィンが
登場人物の中では主役なのかな?

もちろん、主役は奇跡の馬と呼ばれる馬のジョーイですが。

映画 戦火の馬の原作は↓




以下、映画 戦火の馬のあらすじですが、
結末まどのネタバレを含みます。

アルバートの父親が雄馬をある日買ってくる。
アルバートはうれしくてたまらない。

それで口笛を吹くと自分のところへやって来るように
ジョーイを躾けるなどしていた。

しかし畑の収穫が暴風雨で全滅し、
地代の代わりにジョーイを売ることになる。

買い手はニコルス大尉。
第一次世界大戦が勃発し、軍用に馬が必要なのだった。

そこでジョーイは父親が軍にいた頃貰った小旗を手綱に
結んで送りだした。

ニコルス大尉は戦死し、ジョーイはドイツ軍へ。

その後、イギリス軍とドイツ軍が戦う戦場のど真ん中で
有刺鉄線に絡んで身動きできなくなる。

そんなジョーイを助け出そうと両軍が一時休戦し
助け出したのだった。

それでジョーイのことを奇跡の馬と呼ぶようになる。

アルバートは戦地にいて、戦闘で目を負傷していた。

そんなアルバートが居る陣地に、
奇跡の馬がやって来たのだ。

しかしその奇跡の馬は、負傷していたので
殺処分されようとしていた。

そこにアルバートの口笛が・・・。
そして懐かしい口笛にジョーイは、アルバートの元へ。

やがて終戦になり、戦地のフランスから撤退することに。

しかしジョーイは将校の馬ではないので
船では帰れないでいた。

そしてオークションにかけられる。

アルバートの仲間はジョーイをオークションで落とすため
お金を集めるが、結局は他人の手に。

しかしアルバートが送りだすときに付けた小旗のおかげで
ジョーイを取り戻し、家族の待つ農場へジョーイに乗って帰り、
ジョーイを守った小旗を父親に返すのだった。

以上が映画 戦火の馬のネタバレを含むあらすじです。

最後の結末はホント感動ですよね。

ということは、それなりの主題歌が流れるのかな?



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