虹色ほたる 映画 あらすじ - まことの雑記帳

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虹色ほたる 映画 あらすじ

虹色ほたる 映画のあらすじをお届け。

主人公のユウタは以前父親と良くカブトムシを捕りに来ていたという
山奥にあるダムへ来ていた。

しかし父親の姿はない。
一年前に交通事故で亡くなっていたためだった。

そして不思議な老人に出会うのだが、
突然の豪雨で脚を滑らせ気を失う。

目が覚めると、そこは30年前のダム建設で沈んだ村で
ユウタをいとこと言うさえ子という少女が傍にいた。

さえ子と一緒に住むおばあちゃんも
ユウタをいとことして扱うのだった。

何故?

その夜、ユウタはあのダムであった不思議な老人に
再び会った。

老人が言うには、
一か月この村にいなければならないらしい。

そしてユウタのもう1つの不思議な夏休みが始まった。

そこには仲間との楽しい日々があり、
大自然が広がっていた。

そう、現代では失われつつある、夏があったのだ。

ユウタは仲間たちと楽しい夏休みを送るのだが・・・

虹色ほたる 映画のあらすじはここまでです。

公開は5月19日からとなっています。

虹色ほたる 映画のあらすじは「虹色ほたる 永遠の夏休み」で
何と作者自身のホームページで連載していたんですって。

そこから人気投票で上位になり出版になったとか。

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主題歌は今のところ発表があってないですね。

でも、松任谷由美になるのでは?と。

だって、音楽担当が夫だから^^

ここは記事下のフリースペースです
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