母べえ あらすじ - まことの雑記帳

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母べえ あらすじ

母べえのあらすじについて、書きますね。

母べえは戦争中で貧しい暮らしにもかかわらず
明るく暮らす野上家の絆と主人公、野上佳代の人生を描いた映画です。

野上家は父、滋と妻、佳代、長女、初子と次女、照美の4人家族。

一家は貧しかったけど、父べえ、母べえなどと呼び合い
明るく仲良く暮らしていた。

しかし突然の父の逮捕。
反戦思想が治安維持法違反になったようだ。

それから野上家の暮らしは悲しみへと一変してしまう。

それを救ったのが、父の教え子の山崎徹と父の妹の
野上久子。

2人のおかげで、少しだけ野上家に
明るさが戻ったようだった。

しかし時は流れ、太平洋戦争へと時代は突入する。

そして山崎には赤紙がきて戦死、滋も獄死。

久子も広島で被爆して亡くなってしまう。

そして・・・母べえも・・・


最後は家族の絆に感動するでしょう。

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母べえ

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